2013年11月05日
キャンピカ明野ふれあいの里-2013/11/2~4
早いものでもう11月。3連休は山梨・北杜市にある人気のキャンプ場、キャンピカ明野に行って来ました。
ブロガーさんからの支持が高いキャンプ場への訪問、はたしてどのようなところでしょうか。
初日は5時半に出発し9時半過ぎに韮崎IC近くのスーパーOGINOで買い出しを済ませて坂をどんどん登って10時半にチェックイン。
予約時に朝の陽当たりがよいサイトを希望していて案内されたのは電源付き70m2のC38番。
中央の炊事場やトイレに面した坂の上側で便利そうです。
すでに多くのキャンパーさんが設営を済ませてました。
子供達が斜面で段ボール滑りしている間にぎりぎりリビングシェル+インナーテントを張って昼食はラーメン。
今回リビングシェルシールドをやっとこさ付けることができました。
この日は晴天で暖かく、午後は読者チームとパークゴルフチームに分かれました。
キャンプ場の坂を利用してキックスクーターなどで遊んでいるお子さまがちらほらいました。
夜は焼き焼き飲み飲みしたり、センターハウスでのメガマシュマロ焼きを楽しみました。
2日目は定番のシャトレーゼ工場見学でアイスクリームの食べ放題を満喫。
どれもさっぱり味で美味しく頂きました。
明野町では大根まつりが開催されていて、太陽の湯やハイジの村周辺は人や車がいっぱいでした。
そのためお風呂は尾白の湯に入り、スーパーエブリで食材を追加して午後にキャンプ場に戻りました。
おやつに焼いたお芋が予想外の紫芋。次の日の雨予報も外れると期待しましたが夕方から雨がパラパラ。
晩御飯はホッケや名古屋風味噌煮込みおでんを堪能し、翌日に備えて道具を片付けて就寝。
3日目は朝から雨が降ったり止んだり。
晴れ予報の午後まで撤収を待つことはせず、さささっと小雨撤収して10時半にチェックアウト。
高速を降りてから昼食を食べて午後早めに無事帰宅しました。
キャンピカ明野は評判通り快適で、炊事場はお湯が出てガスコンロもありました。
キャンパーの皆さんはおされな方が多く参考になりました。
次回はもっと子供の遊びを増やそうかと考え中です。
ブロガーさんからの支持が高いキャンプ場への訪問、はたしてどのようなところでしょうか。
初日は5時半に出発し9時半過ぎに韮崎IC近くのスーパーOGINOで買い出しを済ませて坂をどんどん登って10時半にチェックイン。
予約時に朝の陽当たりがよいサイトを希望していて案内されたのは電源付き70m2のC38番。
中央の炊事場やトイレに面した坂の上側で便利そうです。
すでに多くのキャンパーさんが設営を済ませてました。
子供達が斜面で段ボール滑りしている間にぎりぎりリビングシェル+インナーテントを張って昼食はラーメン。
今回リビングシェルシールドをやっとこさ付けることができました。
この日は晴天で暖かく、午後は読者チームとパークゴルフチームに分かれました。
キャンプ場の坂を利用してキックスクーターなどで遊んでいるお子さまがちらほらいました。
夜は焼き焼き飲み飲みしたり、センターハウスでのメガマシュマロ焼きを楽しみました。
2日目は定番のシャトレーゼ工場見学でアイスクリームの食べ放題を満喫。
どれもさっぱり味で美味しく頂きました。
明野町では大根まつりが開催されていて、太陽の湯やハイジの村周辺は人や車がいっぱいでした。
そのためお風呂は尾白の湯に入り、スーパーエブリで食材を追加して午後にキャンプ場に戻りました。
おやつに焼いたお芋が予想外の紫芋。次の日の雨予報も外れると期待しましたが夕方から雨がパラパラ。
晩御飯はホッケや名古屋風味噌煮込みおでんを堪能し、翌日に備えて道具を片付けて就寝。
3日目は朝から雨が降ったり止んだり。
晴れ予報の午後まで撤収を待つことはせず、さささっと小雨撤収して10時半にチェックアウト。
高速を降りてから昼食を食べて午後早めに無事帰宅しました。
キャンピカ明野は評判通り快適で、炊事場はお湯が出てガスコンロもありました。
キャンパーの皆さんはおされな方が多く参考になりました。
次回はもっと子供の遊びを増やそうかと考え中です。
